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養目茶臨床観察についての報告書
 雲南省老年学学会をはじめとする雲南中医大学、昆明医学院、雲南省第一人民病院及び雲南昆明医学院附属二院の専門家視察団は、2002年7月から2003年3月にかけて、「養目茶」の効能について臨床観察を行いました。
 視力の衰えは、漢方診断によると肝熱上擾症(目の充血、ドライアイ、涙目、目のかゆみ等は肝熱と言い。肝熱上擾症は肝熱による目の病気のこと)とも言い、西洋医学診断によると屈折異常、近視、遠視、乱視、結膜炎、角膜炎、硝子体混濁及び緑内障などが原因とも言われています。それらの患者43名を対象に臨床観察した結果についての報告書は下記の通りです。

1、 資料:観察患者43名の内訳は、男性22名、女性21名で、最年少患者は21歳、最年長患者は80歳でした。

2、 飲用方法及び観察期間:養目茶を朝1袋、夜1袋、1日2袋。熱湯を注いで各自お好みの濃さに抽出して飲用した。観察期間(飲用期間)は1ケ月間でした。

3、 観察結果:養目茶を飲み始めて1ケ月後、ドライアイ、涙目、目のかゆみ、目の疲れ、目の痛み、結膜炎、角膜炎、便秘などの症状について、観察結果は下記の通りです。

表1 観察結果

症状 患者(名) 良くなった(件) 効果無(件) 治療有効率(%)
視力 43 22 21 51.2
ドライアイ 41 39 2 90.7
涙目 34 34 0 100
目の疲れ 40 40 0 100
目のかゆみ 24 24 0 100
目の痛み 19 19 0 100
結膜炎 20 20 0 100
角膜炎 2 2 0 100
便秘 37 34 3 91.9
血圧 40 27 13 67.5

表2 効果評価表(以上データによる総合評価です)

治療効果 全治 効果著しい 効果ある 効果無 治療有効率(%)
件数 4 21 18 0 43
比率 9.3% 48.8% 41.9% 0% 100%

4、観察期間中及び期間後において、養目茶を飲んで体に何らかの異常を及ぼした患者は43名中1人もいなかった為、「養目茶」の安全性が認められました。

まとめ

1.「養目茶」は、養肝、養目及び肝・脾の陰を滋補し精の漏出を防止することにより滋腎を強める効能があります。屈折異常、近視、遠視、乱視、結膜炎、角膜炎、硝子体混濁及び緑内障など肝熱上擾症による視力減退、目のかすみにも、100%良い効果が認められた。

2.「養目茶」は、視力アップ、ドライアイ、涙目、目の疲れ(眼精疲労)、目のかゆみ、目の痛み、結膜炎、角膜炎、便秘などに効果が認められ、特に、ドライアイ、涙目、目の疲れ(眼精疲労)、目のかゆみ、目の痛み、結膜炎、角膜炎などの症状に良い効果が認められた。

3.「養目茶」は、降血圧、にも効果があり、肝陽上亢(過労により肝陰を損傷すると上下の陰陽が失調する)、肝陽化風(肝陽が強くなると風をも生じる)及び肝腎の病気による高血圧にも91.9%の治療効果が認められた。

以 上

2003年3月10日
雲南省老年学学会


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